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      <title>エグゼクティブリクルーター 小松俊明の活動記録 - 創作活動 -</title>
      <link>http://activity.tkomatsu.com/</link>
      <description>ヘッドハンターである小松俊明による外資系転職を実現するための人材紹介サービス</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 30 Aug 2007 15:44:11 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>取材履歴　-２００８-　</title>
         <description><![CDATA[
<p>
２００１年から２００８年までの取材履歴のリンクはこちらからどうぞ。<br />
2007|<a href="http://activity.tkomatsu.com/media/000693.html">２００６</a>|<a href="000103.html">２００５</a>|<a href="000104.html">２００４</a>|<a href="000105.html">２００３</a>|<a href="000106.html">２００２</a>|<a href="000107.html">２００１</a>|<a href="000151.html">メディア別</a><br />
<br />
２０）　月刊総務１０月号　「逆境に立ち向かうためには」<br />
１９）　ＢＩＧ　ＴＯＭＯＲＲＯＷ　１１月号<br />
１８）　日経ＷＯＭＡＮ　１１月号<br />
１７）　読売ウイークリー ９月２１日号　「転職４０歳の壁を越えろ」<br />
１６）　月刊総務９月号　「辞める、辞めないで悩んだらどうする？」<br />
１５）　月刊総務８月号<br />
１４）　月刊総務７月号　「初対面が怖くなくなる方法」<br />
１３）　月刊総務６月号<br />
１２）　日本経済新聞夕刊　５月２７日　「正社員って何？」<br />
１１）　月刊総務６月号　「後輩に出世を越されたときの対処法」<br />
１０）　ＡＥＲＡ　４月２８日号　「メタボ社員は経営リスク」<br />
９）　月刊総務５月号　「今の英語力のまま、もっと英語を話せるようになる方法」<br />
８）　読売ウイークリー　４月２０日号　「年下上司・年上部下とはこう付き合え！」<br />
７）　タイプ５月号　「キャリアと家族に優しい働き方」<br />
６）　タイプ４月号　「キャリアノイローゼという病」<br />
５）　月刊総務４月号　「朝起きて家を出るまでをどう過ごすか」　<br />
４）　ＳＰＡ２月号　転職の裏常識<br />
３）　日経キャリア２月号　「アクションプランニング」<br />
２）　ＧＡＫＵ+　２・３月号　「ムダ時間を自分時間に変える方法」<br />
１）　タイプ１月号　「辞めたらもったいない人」
</p>
]]></description>
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         <category>取材履歴</category>
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 15:44:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取材履歴　-２００７-　</title>
         <description><![CDATA[
<p>
２００１年から２００７年までの取材履歴のリンクはこちらからどうぞ。<br />
<a href="http://activity.tkomatsu.com/media/000693.html">２００６</a>|<a href="000103.html">２００５</a>|<a href="000104.html">２００４</a>|<a href="000105.html">２００３</a>|<a href="000106.html">２００２</a>|<a href="000107.html">２００１</a>|<a href="000151.html">メディア別</a><br />
２０）　ＣＯＢＳ　１２月号　「悩める２０代のキャリア査定公開」<br />
１９）　日経ビジネス　１２月号　「グローバル時代の人材教育戦略」<br />
１８）　日経キャリア　１２月号　「営業職のキャリアパス」<br />
１７）　ＡＳＣＩＩ　１２月号　「達人に学ぶ状況別のメール技法」<br />
１６）　ダカーポ　１１月号　「３０代の悩みと不安」<br />
１５）　ベルリッツ主催　「グローバル時代の人材育成戦略」セミナー　パネリスト<br />
１４）　ＢＩＧ　ＴＯＭＯＲＲＯＷ　９月号　「１５００万円以上になれる人、３００万円で終わる人」<br />
１３）　タイプ１０月号　「秀逸スキル徹底解剖」<br />
１２）　ウーマンタイプ８-９月号　「年収アップ能力診断テスト」<br />
１１）　ダカーポ　７月号　「給料ボーナス研究」　<br />
１０）　ビッグトゥモロー　７月号　「一生仕事とお金に困らない人の知恵」<br />
９）　プレジデント　5/14号　「転職・第二の人生でつぶしの利く部署はどこか」<br />
<span style="font-family: ＭＳ 明朝">８）月刊ゲイナー　5月号　「今もっている人脈の価値を測る2つのアプローチ」<br />
７）<span style="font-family: Verdana">日経キャリアマガジン　4月　「3ヶ月転職スケジュール」</span><br />
</span>６）　<span style="font-family: ＭＳ 明朝">ＣＢＣラジオ「多田しげおの気分爽快！」3月22日放送</span><span style="font-family: ＭＳ 明朝">　「この仕事いけてます」</span><br />
５）　月刊THE２１　２００７年４月　「職場にすんなりなじむコツ」<br />
４）　転職情報誌エンジニアタイプ　２００７年４月　「入社後に公開しないための５つのチェックポイント」　<br />
３）　読売ウイークリー　２００７年１月　「年収1000万会社員の実像」<br />
２）　月刊サイゾー　２００７年１月　「国内MBA取得の理想と現実」<br />
１）　月刊サーカス　２００７年１月　「R３０男が得するお金の超常識」
</p>
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         <category>取材履歴</category>
         <pubDate>Sat, 31 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取材履歴　－２００６－</title>
         <description><![CDATA[１７）　WEBセミナー　unself　<a href="http://www.unself.jp/">http://www.unself.jp/</a><br />
１６）　ラジオ　ベストセラー作家に聞く　<br />
１５）　Bing　12月6日号<br />
１４）　読売ウイークリー　１１月２６日発売号<br />
１３）　ウーマンタイプ　１２月号<br />
１２）　アルク　販促資料<br />
１１）　エンジニアタイプ　１１月号　「シチュエーション別・着実キャリアのつかみ方」<br />
１０）　読売ウイークリー　１０月８日号　書評<br />
９）　日経ウーマン　１０月号　「夢をかなえるタイムマネジメント」<br />
８）　ゲイナー　１０月号　「ビジネスマンの書き方塾」<br />
７）　日経キャリア　６月号　<br />
６）　月刊AERAイングリッシュ　６月号<br />
５）　エンジニアタイプ　６月号　「転職準備完全マニュアル」<br />
４）　週刊SPA！　５月３０日発売号　「できる男のおれにうっとりワールド」<br />
３）　Bing　関東版　５月２４日発売号<br />
２）　サリダ　関西版　５月１５日発売号<br />
１）　とらばーゆ　関東版　５月１０日発売号 ]]></description>
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         <category>取材履歴</category>
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 08:45:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2003年11月29日（土）外資系で結果を出せるリートワイズなヤツになれ(4) </title>
         <description><![CDATA[<p><font size="2"><img style="WIDTH: 94px; HEIGHT: 140px"
     height="140"
     alt="grp0229124747.jpg 94×140 7K"
     hspace="10"
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     "http://www.tkomatsu.com/book_review/2003/grp0229124747.jpg"
     width="94"
     align="right"
     border="0" />外資系で結果を出せる<br />
ストリートワイズなヤツになれ<br />
総合法令刊行　2002 年６月<br />
1300円<br />
<br />
◇松島さん（（2003年11月））<br />
　「ストリートワイズ」とは現場で結果を出せる人物、すなわち「やり手」という意味である。東西冷戦が終結した1990年代以降、
世界では国境がなくなりつつあり、急速にグローバル化が進んでいる。ビジネスの世界においてもグローバル化の流れには逆らえず、
企業も国内はもとより世界を視野に入れてビジネスをせざるをえなくなってきた。そのため、世界の舞台で通用する能力が必要になってきている。
終身雇用や年功序列などの日本的雇用制度に従って忠誠心を会社に対して示していれば将来は安泰と信じ込んできた日本人ビジネスマンにとっては非常に過酷な現状だ。
年を取れば自然とエスカレーター式で役職が保障されるわけでもないし、高学歴だからといって必ずしも会社で重宝されるわけでもない。
自分の力量だけが評価される欧米型システムが多くの日本の企業においても導入されつつある。つまりは雇用が安定している時代は終わり、
会社都合で辞めざるを得ない状況は誰にでも起きうる時代なのである。であるから誰もが自分のキャリアプランのための対策を考える必要がある。
自分のキャリアプランが描けている人こそ「ストリートワイズなヤツ」なのである。<br />
　本書はそんな「ストリートワイズなヤツ」になるための聖書である。毎章の終わりに〔社長が欲しがる人材とは〕と締めくくってあるので、
ざっと読んでしまうとハウツー本っぽい印象を受けてしまうかもしれないが、
そう思った貴方はすでにストリートワイズなヤツになるのに黄色信号だ。業界本に近いものがある。例えばリストラを行っている会社や、
業績不振であるはずの会社の求人広告がなぜ掲載されていることがあるのかなどといった普通の人だと知りもしないような裏事情を述べている箇所が多々あるので雑学としても役に立つ。
<br />
　会社に依存するのではなく、自分でキャリアプランを立て、やりがいのある仕事で自分を切磋琢磨して、
周りに常に必要とされるスキルを身につけて、世界をもまたにかける、そんな自分に将来なりたいなと思っている人にも、
今まで散々落ちこぼれてきて、人生を投げ捨てている人にも、ぜひ読んでもらいたい一冊だ。読んだらなんだか元気が出てきて勇気が沸いてくる、
そんな気持ちにさせてくれるこの本自体が「ストリートワイズなヤツ」だと私は思った。<br />
<br /></font><a href=
"http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893467492/leadersearcho-22"><font size="2">外資系で結果を出せるストリ...</font></a></p>]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com//000525.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com//000525.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 16:20:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2003年05月06日（火）売れる人材売れない人材の見分け方(1) </title>
         <description><![CDATA[<p><img style="WIDTH: 96px; HEIGHT: 140px"
     height="140"
     alt="grp0229125201.jpg 96×140 5K"
     hspace="10"
     src=
     "http://www.tkomatsu.com/book_review/2003/grp0229125201.jpg"
     width="96"
     align="right"
     border="0" /><font size="2">売れる人材売れない人材の見分け方<br />
PHP研究所刊行　2002年8月<br />
1200円<br />
<br />
◇評者：Amazon.co.jpより　（2003年5月）<br />
外資系企業の様子がある程度分かっただけでなく、「誰もが今からでも売れる人材になれる」というアドバイスが分かりやすく書かれていた。
また、｢日本の大企業に勤務していると、外の世界の変化を理解しづらいという点で不利」という実態が丁寧に説明されていて「残念ながら」
納得させられた。しかし、それに対する対策もきちんと書かれており非常に有益だった。<br />
<br /></font><a href=
"http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569623743/leadersearcho-22"><font size="2">
「売れる人材」「売れない人...</font></a></p>]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com//000524.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com//000524.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 16:18:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャンル３　業界誌</title>
         <description><![CDATA[<strong>（媒体例）週刊Bing、転職情報誌タイプ、DODA　他</strong>

案３－A　
タイトル：　「３５歳までに軌道修正をする！」
対象読者：　３５歳前後のビジネスマン
企画趣旨：　自分の本当にやりたいことにまだ出会っていないという人のために、これを機会に自分の現状を見直し、必要あれば軌道修正するためのきっかけを提供する
独自性　：　３５歳と具体的な年齢を区切り、できるだけ早く軌道修正をはじめるための考え方、アクションの取り方を紹介する

案３－B　
タイトル：　「有名コンサル会社で働く、トップコンサルタントのパフォーマンスはこれだ！」
対象読者：　２０代後半のコンサルティング会社への転職希望者
企画趣旨：　コンサル志望者に、コンサルの世界でトップを走る先輩達のパフォーマンスの中身を紹介し、その厳しさと魅力を読み取ってもらう
独自性　：　成功体験を伝えながらも、どうしてパフォーマンスがあがるようになったかという点を丁寧に取材
]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/plan/000017.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com/plan/000017.html</guid>
         <category>取材企画</category>
         <pubDate>Sun, 01 May 2005 00:00:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャンル２　カジュアル誌</title>
         <description><![CDATA[<strong>（媒体例）週刊SPA!、BIG TOMORROW、Gainer、GQ　他</strong>

案２－A　
タイトル：　「年収１０００万の発想法」
対象読者：　２０代から３０代のビジネスマン
企画趣旨：　年収１０００万を稼ぐビジネスマンは、具体的に何が違うのか、その発想法、毎日の習慣、好きなこと、嫌いなことなど、人物像のいくつかのパターンを紹介する。
独自性：　年収１０００万を達成している複数の若手ビジネスマンの生の声を聞いて、等身大の本音トークを取材する。

案２－B　
タイトル：　「結果を出すチームリーダーの発想術」
対象読者：　３０-４０代のビジネスマン
企画趣旨：　誰しも成長スピードを加速することが大切。チームリーダーが直面する、自分以外の人のパフォーマンスに責任を持つ難しさについてクローズアップする。
独自性：　リーダーシップを発揮することにスポットを当て、あくまで結果にこだわる３０代チームリーダーの発想法、目標管理に対する考え方を丁寧に取材する。
]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/plan/000016.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com/plan/000016.html</guid>
         <category>取材企画</category>
         <pubDate>Sun, 01 May 2005 00:00:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャンル１　ビジネス誌・一般誌</title>
         <description><![CDATA[<strong>（媒体例）週刊ダイヤモンド、日経ビジネス、AERA、読売ウイークリー　他</strong>

案１－A
タイトル：　「後身が育たないと嘆く上司、お手本がいないと嘆く部下」
対象読者：　３０-５０代ビジネスマン全般
企画趣旨：　上司と部下の信頼関係に、今、深刻な溝ができている。生産効率が上がらない職場には、上司と部下の不信感が存在している。両者に生まれたギャップの実態は、そしてその溝を埋める手立てはどこあるのかを究明する。
独自性　：　上司の言い分、そして部下の言い分を冷静に分析して、どこに発想のギャップがあり、どのような行動を取れば理解を深められるか。上司と部下の両方にヒアリングをして、より建設的な本音を引き出す。

案１－B
タイトル：　「あなたの成功を阻むモンダイ上司を判別する方法」
対象読者：　２０-４０代くらいの上司を持つビジネスマン全般
企画趣旨：　サラリーマンは上司を選ぶことができないと思われてきたが、最近では、自分の成長を阻む上司に運悪く当たったならば、転職をしてでも環境を変えてもいいという人が増えている。そうした風潮の真相を取材する。
独自性　：　上司に取材をして、どのような感情のときに、上司はモンダイ上司となるのかを明らかにする。また部下にも取材して、どのような上司をモンダイ上司と見ているかを明らかにする。
]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/plan/000015.html</link>
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         <category>取材企画</category>
         <pubDate>Sun, 01 May 2005 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雑誌企画</title>
         <description><![CDATA[雑誌の特集やコラムなどで取り上げると面白いのではないかと思う企画を随時UPします。取材や監修に関してご相談のあるマスコミの方は、お気軽に<a href="http://www.tkomatsu.com/inquiry.html">お問い合わせ</a>ください。

<a href="000015.html">ジャンル１　ビジネス誌・一般誌</a>
<a href="000016.html">ジャンル２　カジュアル誌</a>
<a href="000017.html">ジャンル３　業界誌</a>]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/plan/000014.html</link>
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         <category>取材企画</category>
         <pubDate>Sun, 01 May 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[７]　シンプル時間整理術</title>
         <description><![CDATA[<p><img style="WIDTH: 102px; HEIGHT: 151px"
     height="151"
     alt=""
     hspace="10"
     src="http://www.tkomatsu.com/images/book_simple.jpg"
     width="102"
     align="right"
     border="0" />[７]　シンプル時間整理術　著：小松俊明<br />
（インデックスコミュニケーションズ・１４００円＋税）<br />
２００４年１２月発売　＞書きおろし</p>
<p>一日24時間をその都度効率的に編集するノウハウを身につける本。有効な時間の使い方、仕事の効率的な進め方がわかる。</p>
<p>自分時間（自分が自由にできる時間）をもっと増やすことができれば、理想的な時間ポートフォリオを描くことができるようになる。
そんなことわかっているって？　でも、ちょっと待って欲しい。「わかっていること」と、それを「実行できること」とは別物だ。
僕は結果がすべての世界で生きている。 最近流行の「徹底した自己責任の世界」という戦場で。 だから、僕にとって時間戦略を立てることは、
命の次に大切なことなのだ。 職場環境が悪いとか、上司がチャンスをくれないなんて、そんな言い訳をしている余裕はない。大げさではない、
これが真実なんだ。もちろん、僕のように外資系でなくたって、厳しく結果を求められる世界はたくさんある。 言うまでもなく、
このような時間戦略に関する本を手にとっている読者の多くは「厳しい世界」で生きている人が多いはずである。 え、それほどでもない？いや、
それは自覚が足りないだけかもしれない。中長期にきっちり仕事の成果を出せば、あなたの将来は決まるのである。 今、
あなたが取っている具体的な行動が、将来のあなたの姿を決めることになるという意味で、僕はあえて苦言を呈しているのだ。
過去を振り返ってみたら、それを実感できるはずだ。 学生時代に頑張っていたあなたは、社会人になっても、人より頭ひとつ飛び抜けている。
新人時代にがむしゃらに仕事を覚えたあなたは、今では社内で一目置かれる存在だ。 だけど、それでもあなたは満足していない。
あなたはまだ成長できるのであり、いわば成長途上にいるのである。 本書を書店で手に取るくらいだから、あなたは間違いなく志の高い人だ。
向上心も人一倍あるに違いない。 仕事のできるあなたのもとには、仕事が集中しているだろうから、激務をこなしているはずだ。
だから時間が足りないと悩んでいるのかもしれない。 本書で提案することは、そんなあなたの問題解決の糸口になるはずだ。
僕は難しいことを言うつもりはない。 僕の話は当たり前のことのように聞こえるかもしれない。 しかし、現実はどうだろうか。 
「あっという間に今日も終わってしまった」─これが実感であるに違いない。 今、この瞬間から、時間のとらえ方を変えていけばいい。
シンプル時間整理術の目玉は、「就寝前30分」の時間の使い方を徹底して変えることだ。 このたった30分が、
残りの23時間30分を支配しているといってもいい。 つまり、「就寝前30分」は、
残りの23時間30分に対する指令を出すための時間なのである。 毎日実行してこそ、効果が表れるのだ。 そう、毎日だ。
毎日運動することが健康にいいことは誰しもわかっていることだが、多くの人はそれを実行しない。 その結果、成人病は減らないし、
健康を害する人は後を絶たない。 成功する人としない人の差は、この程度の意識の持ち方、そしてその結果生まれる習慣の違いから始まるのだ。
当たり前だと思うからやらないことが多い。 知っていると思うから後回しにすることも多い。単純な人のほうが、
複雑な人よりも成功できる理由は、物事を信じてすぐ実行するからだ。 本書をきっかけに時間のとらえ方を変えていこう。</p>
<p>（「はじめに」から抜粋）</p>]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/booklist/000150.html</link>
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         <category>著書一覧</category>
         <pubDate>Fri, 01 Apr 2005 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>著書一覧</title>
         <description><![CDATA[こちらには小松俊明の著書を掲載しています。少し古いものも、アマゾンで入手が可能です。大半が本人の書きおろしなので、小松俊明の考え方がよくわかって頂けます。まだお読みになっていない本がございましたら、ぜひとも入手されてみてください。

<img style="WIDTH: 100px; HEIGHT: 145px" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/blog/book_dekirujoshi2.jpg" align="right" border="0" /><strong>[13]新刊「デキる上司は休暇が長い」　小松俊明　著</strong>
（あさ出版・1３00円+税） ２００８年８月発売

デキるビジネスマンシリーズ第三弾。「休暇を取るからデキる上司になれる」「デキる上司だから休暇が取れるのではない」この原則に基づいて、積極的に休暇をマネジメントツールに使うことを提案している本である。第一作「デキる上司は定時に帰る」の続編であり、前作がデキる上司の仕事術であったのに対し、今回の本はデキる上司のマネジメント術の仕上げになっている。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>なし

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860632958/" target="_blank">購入する</a>


<img style="WIDTH: 100px; HEIGHT: 145px" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/blog/book_dekiruhito.jpg" align="right" border="0" /><strong>[12]新刊「デキる人は皆やっている　一流の時間術」　著：小松俊明</strong>
（明日香出版・1４00円+税） ２００８年４月発売

時間術は第二作目。久しぶりの書き下ろしである今回は、著者の経験に基づく、時間を有効に使うための５０のヒントを紹介。どこからでも読み始められる読みやすさがおススメ。わかっていると思うことでも、その通りやれていなければ何の意味もなく、だからこそ、大切なことのわかり方を変えることを本書は提案している。著者の自信作。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>なし

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/475691182X/" target="_blank">購入する</a>


<img style="WIDTH: 100px; HEIGHT: 145px" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/blog/book_dekirubuka.jpg" align="right" border="0" /><strong>[11]新刊「デキる部下は報告しない」　著：小松俊明</strong>
（あさ出版・1300円+税） ２００７年１１月発売

本書は、前作、「デキる上司は定時に帰る」の続編。すべてのデキる上司は、以前からデキる部下だった、という視点で、どうしたら上司の評価を高められるかのポイントについてまとめた。他の類書との大きな違いは、どんな上司も誰かの部下であるという点に着目したところである。若手からベテランまでのビジネスマンを対象に、もっと他者評価を上げるための、一つ上の戦略についてまとめてある。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>なし

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<img style="WIDTH: 100px; HEIGHT: 148px" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/blog/book_25saikarano.jpg" align="right" border="0" /><strong>[10]新刊「25歳からのよい転職、悪い転職」　著：小松俊明</strong>
（大和出版・1300円+税） ２００７年９月発売

本書は、若手、もしくは初めての転職をする人を主な対象に、キャリアの考え方をやさしく解説している。
昨今、3年で仕事を辞める若者が増えているが、著者もはじめての仕事を3年で辞めた経験があり、そのときの経験をふりかえり、現代の若者の仕事選びに役立つキャリアの考え方、特に「自らの人生の操縦席に座る」、というコンセプトを紹介する。本書には、具体的な面接対策のアドバイスや効果的な履歴書の書き方などの情報もある。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>なし

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4804717129/" target="_blank">購入する</a>


<img style="WIDTH: 100px; HEIGHT: 148px" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/blog/book_dekiru.jpg" align="right" border="0" /><strong>[9]デキる上司は定時に帰る　著：小松俊明</strong>
（あさ出版・1300円+税） ２００６年７月発売

本書は、変化の時代にあった新しい上司像を紹介し、これまでに信じられてきた典型的な上司像を否定している。まず第一に、上司は「鬼」である必要がないこと、かわりに、明確に３つの役割を果たせばよいことを提言している。第二に、昔はこうだった、原理原則は変わらない、という論調はやめて、やはりイマドキの社会、価値観を意識した上司像について語ることにした。そして最後に、男だ、女だ、また世代がどうのこうの、という議論は排除して、ようはデキる上司を目指すためのアイディアに絞ってある。類書は多数あるが、イマドキのデキる上司の考え方について絞ったところがユニークである。 

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>なし

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<img style="WIDTH: 100px; HEIGHT: 142px" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/blog/book_tenshoku.jpg" align="right" border="0" /><strong>[8]転職の青本　著：小松俊明</strong>
（ゴマブックス・1300円+税） ２００６年４月発売

本書は、転職の現場にいるヘッドハンターが書いた転職初心者向けの転職マニュアルである。類書は多数あるが、実際に転職の現場で転職希望者の支援をしているヘッドハンター本人が執筆した類書は少ない。その意外な事実を踏まえ、本書は小松俊明の転職におけるノウハウを優しく解説している。転職初心者だけでなく、人材ビジネス初心者にも役立つ内容になっている。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００６年５月　Bing　関東版
２００６年５月　サリダ　関西版
２００６年５月　とらばーゆ　関東版

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<img height="151" alt="" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/book_simple.jpg" width="102" align="right" /><strong>[７]シンプル時間整理術　著：小松俊明</strong>
（インデックスコミュニケーションズ・１４００円+税） ２００４年１２月発売

本書は、どのようにしたら人生をシンプルに捉えることができるのか、時間を上手に整理して、やりたいことをすべて実現していけるのかについて、カンタンに解説している。時間をリストラするコツは、就寝前のたった３０分に秘密がある、という切り口で色々な人生のテーマに触れている。この本はシンプルに読みきることができるが、それもまた著者の狙い。知っていることと、やれていることは、まったく違う。

＞＞<a href="http://activity.tkomatsu.com/booklist/000150.html">ちょっと立ち読み</a>

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００４年４月　日経ＷＯＭＡＮ（日経ホーム出版）

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757302576/" target="_blank">購入する</a>


<img style="WIDTH: 96px; HEIGHT: 140px"  height="140" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/gomasuri.jpg" width="96" align="right" border="0" /><strong>[６]　敏腕ヘッドハンターの３分でチャンスを掴めるゴマスリ術</strong>
著：小松俊明　（インフォバーン・１４００円+税）　２００４年６月発売

本書は、利害の対立する相手とも、より深いコミュニケーションをとり、物事を実現させていく際にゴマスリをもっと多用することを推薦する書である。ゴマスリとは、高度なコミュニケーションツールであり、成熟した大人のみが上手に使いこなせるテクニックである。仕事ができる人は、例外なくゴマスリ術に長けている。人を巻き込み、相手を抵抗勢力から協力勢力に変えていくスキルを紹介する。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００４年９月　月刊THE２１（PHP研究所）
２００４年７月　週刊SPA!（扶桑社）
２００４年７月　日経新聞（広告）
２００４年７月　毎日新聞（広告）
２００４年７月　日刊ゲンダイ
２００４年６月　月刊ゲイナー（光文社）
２００４年６月　月刊サイゾー（インフォバーン）

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901873199/503-7106582-2550346" target="_blank">購入する</a>


<img style="WIDTH: 98px; HEIGHT: 140px"  height="140"  hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/book_mba.jpg" width="98" align="right" border="0" /><strong>[５]　役に立つMBA,役に立たないMBA</strong>　著：小松俊明
（阪急コミュニケーションズ・１６００円+税）　２００３年１２月発売　＞書きおろし

本書はMBA取得を勧める本ではない。ましてMBAを批判するための本でもない。ビジネスマンの視点で、MBA取得の損得勘定をする本である。MBAをとった後に、何を実現したいのか。具体的に多くのケースを検証することで、MBAの活用法が見えてくる。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００４年３月 　読売ウイークリー　（読売新聞社）

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484032252/leadersearcho-22/" target="_blank">購入する</a>


<img style="WIDTH: 94px; HEIGHT: 140px" height="140" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/book_seikou.jpg" width="94"  align="right"  border="0" /><strong>[４]　成功する人材がしていること—ヘッドハンターがあかす
自分の価値をアップさせる12の秘訣</strong>—　著：小松俊明
（アスペクト・１２００円+税）　２００３年５月発売

なぜ、あの人は評価されているのに、自分は評価されないのか。頑張っていても将来どうなるかわからないという人に、実際転職の現場で人材の評価に立ち会うヘッドハ ンターが、現代の経営者の視点をやさしく解き明かす。

<p><strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００３年９月　マネージャパン　(角川書店グループ)
２００３年６月　エコノミスト　（東洋経済社）
２００３年６月　月刊ＴＨＥ２１　（ＰＨＰ研究所）
２００３年６月　夕刊フジ　　（フジサンケイグループ）
２００３年６月　転職マガジン【タイプ】　（キャリアデザインセンター）

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<img style="WIDTH: 96px; HEIGHT: 140px"  height="140"  hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/book_ureru.jpg"  width="96" align="right" border="0" /><strong>[３]　外資系ヘッドハンターが明かす売れる人材売れない人材の見分け方</strong>
著：小松俊明　（ＰＨＰ研究所・１２００円+税）　２００２年８月発売

今、こんな人に買い注文。ヘッドハンティングの現場から面接官の本音や外資系企業の人材戦略をわかりやすく解説。今までなかなか見えてこなかった転職の裏事情が見えてくる。不況でも引く手あまたの会社が欲しがる人の条件とは？

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００２年１０月　ジャパンタイムズ
２００２年１０月　別冊ビッグトゥモロー　（青春出版社）
２００２年 ９月 　読売ウイークリー　（読売新聞社）

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<img style="WIDTH: 93px; HEIGHT: 140px" height="140" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/book_shigotoha.gif" width="93" align="right" border="0" /><strong>[２]　仕事は早くて雑でいい　会社が手放さない人材になる秘訣</strong>
著：小松俊明　（アスペクト・１４００円+税） ２００２年７月発売

仕事は正解よりもプロセスが大事。組織戦略、人事戦略、ヘッドハンティングのプロが、  「会社に勝つ」、「仕事に勝つ」、「売れる人材」になる秘訣を惜しみなく明かす！自分の市場価値を高めるための具体的な戦略も満載。

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００２年１１月 月刊ＴＨＥ２１　（ＰＨＰ研究所）

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<img style="WIDTH: 94px; HEIGHT: 140px" height="140" hspace="10" src="http://www.tkomatsu.com/images/book_streetwise.jpg" width="94" align="right"  border="0" /><strong>[１]　外資系で結果を出せる　ストリートワイズなヤツになれ</strong>
著：小松俊明　（総合法令・１３００円+税）　２００２年６月発売

リストラ・転職時代には、現場で結果を出せる人だけが生き残る！キーワードは 「ストリートワイズ」。体裁をつくろったり、無駄な残業をするのではなく、人間関係を重視し、短期間で会社の業績に貢献するためのアクション・プラン作成に長けていることが大切。外資系ヘッドハンター流の社長が欲しがる人材になる方法を伝授！

<strong>『新聞・雑誌にて本の紹介』</strong>
２００２年７月　週刊ＳＰＡ！　（扶桑社）
２００２年７月　月刊ＴＨＥ２１　（ＰＨＰ研究所）
２００２年６月　朝日新聞
２００２年６月　日刊ゲンダイ

→<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893467492/leadersearcho-22/" target="_blank">購入する</a>]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/booklist/000149.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com/booklist/000149.html</guid>
         <category>著書一覧</category>
         <pubDate>Fri, 01 Apr 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>講演依頼</title>
         <description><![CDATA[小松俊明に講演依頼のある方は、<a href="http://www.tkomatsu.com/inquiry.html">まずはお問い合わせ下さい</a>。以下にリストアップしましたものは、過去に講演をした実績のあるテーマです。

<strong>「転職市場で評価されるMBAの取得の仕方」</strong>
MBAには、役に立つMBAと役に立たないMBAがある。MBAという名の自己投資について、合理的な評価を下すことが大切である。数多くのMBAの成否の事例を見てきたヘッドハンターが、転職市場で評価されるMBAの取得法について語る。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）MBAが本当に評価されるのは日本企業？　それとも外資系企業?
（2）MBA取得後、パフォーマンスは本当に上がっているのか
（3）転職市場において、MBAが持つ本当の意味
（4）ずばり、どの大学のMBA取得者が一番恵まれているか
（5）MBAをどのようにアピールすれば、よい転職・就職ができるのか

<strong>「国際社会で活躍できる子供をつくるための両親学」</strong>
英語を教えればいいというわけではない。まして留学させればいいわけでもない。英語がわからず苦労している親の世代が、子供に早期英語教育を考えたとき、どうすれば、生きた英語によるコミュニケーション術を身につけることができるのか。ビジネスの現場で成功するビジネスマンを見つめるヘッドハンターが、国際社会で活躍できる子供を作るための両親学を語る。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）子供には、どの程度の英語教育が必要なのか
（2）子供に英語をマスターさせるためには、どのような生活環境が適しているか
（3）英語教育と日本語教育の関係について
（4）子供が英語に興味を持つようにするにはどうするか
（5）国際社会で通用する子供を育てる場合、両親に必要な構えとは何か

<strong>「社長が欲しがる人材になるための自己啓発法」</strong>
変化が早い時代、先輩社員の背中を見ていれば社長が欲しがる人材になれるわけではない。転職をしなくても、常に自分の市場価値を意識して、社外でも通用する経験とスキルを磨く必要がある。成功するビジネスマンを見つめるヘッドハンターが、自己啓発法を指南する。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）何事にも仮説を立てて、問題解決をする習慣を身につけよ
（2）奉仕の心を養うことが、社長が欲しがる人材になるための近道
（3）社長とのビジョン・シェアリングができるかどうか、そこが別れ道
（4）異業種交流会ではなく、勉強会を探せ

<strong>「ヘッドハンターが教える、人物鑑定眼の養い方」</strong>
ベテランのヘッドハンターが人物評価をする際に、どのあたりに眼をつけているのか。判断ミスに伴う失敗をなくすために、人物鑑定眼を養うアイディアを、ヘッドハンターが公開する。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）初対面の相手に対する効果的な目の付け所とは何か
（2）相手の本音を引き出す効果的な質問の仕方
（3）有利に交渉を進めるための話し方

<strong>「サラリーマンがビジネス作家になるためのノウハウ」</strong>
サラリーマンが、自分の専門分野で本を書くことを実現するためには、どのような方法が一番現実的であるか。実際、２年で６冊の本を世に出している外資系ヘッドハンターである著者が、そのノウハウを惜しみなく解説する。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）まずは一冊目の本を出すためにやるべきこと
（2）編集者、出版社との付き合い方
（3）一日のどの時間を使って本を書くのが効果的か
（4）テーマの選び方、取材の仕方
（5）二冊目以降の本の書き方

<strong>「ヘッドハンターが教える、人脈つくりの発想法」</strong>
ベテランのヘッドハンターは、どのようにビジネスに役立つ人脈を築いているのか。その具体的ノウハウを、現役のヘッドハンターが惜しみなく明かす。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）役に立つ人脈、役に立たない人脈
（2）人脈の作り方、育て方、維持の仕方
（3）人脈つくりのためのホームページ活用法
（4）勉強会の設立の仕方、テーマの選び方、仕事への生かし方

<strong>「会社を辞めずにキャリア・メーキングをする方法」</strong>
転職だけがキャリアアップの方法ではない。会社を辞めずに、どのように自らのキャリアメーキングをしていくか。人材に関する著書の多い著者が、成功している人材が会社を辞めずに実行しているキャリアアップの方法をやさしく解説する。
<strong>＜トピックス＞</strong>
（1）こんな人は会社を辞めてはいけない
（2）社外でも通用する人材になるための備え方
（3）キャリア・メーキングとは何か
（4）社長の視点で見た、使える社員、使えない社員
（5）社内転職の実現の仕方
]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/work/000194.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com/work/000194.html</guid>
         <category>活動内容</category>
         <pubDate>Tue, 01 Mar 2005 00:00:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>活動内容</title>
         <description><![CDATA[小松俊明は、ビジネスマンのキャリアデザイン、 そしてグローバル化に役立つ情報を積極的に発信しています。そのため、各種メディア、および企業のご提案には、 できる限り柔軟に対応し、お役に立ちたいと考えております。皆さんのニーズにこたえられるよう常に「全力投球」をしております。 どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。皆さんとのご縁を楽しみにしています。

<strong>サービスの内容</strong>
------------------------------------------------------------------------------------

１　原稿執筆等　（書籍、コラム、エッセイ、連載等）
２　新聞、雑誌、テレビ、ラジオ等へのコメント・出演等
３　全国・海外における講演・パネリスト・ファシリテーター・司会等
４　社外取締役、人材採用アドバイザー等
５　退職者等の出口インタビュー等
６　「売れる履歴書作成」・「受かる面接対策」指導等
７　キャリアコーチング等
]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/work/000153.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com/work/000153.html</guid>
         <category>活動内容</category>
         <pubDate>Tue, 01 Mar 2005 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書籍企画</title>
         <description><![CDATA[<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2">小松俊明は、取材や執筆の依頼に積極的に応じています。「世の中に、
      今こんな本が必要とされているのではないか」、「小松俊明にこんな本を 書いて欲しい」 といったご意見をお待ちしています。
      </font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2">ご関心のあるマスコミの方は、お気軽にご相談ください。
      もちろん以下にない企画でも専門分野に関する企画であれば、 柔軟にお受けいたします。書き下ろし、ライター取材等、
      執筆のスタイルは、出版社のリクエストに合わせるようにいたします。</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2">書籍企画（こちらの企画は、まだどの出版社とも動いておりません。May 8, 2006）<br />
-----------------------------------------------------------------<br />
<strong>■バブル世代の勝ち組、負け組はこれで決まる<br />
<font color="#808080">３０代リストラを乗り切る３３の秘訣</font></strong><br />
ターゲット：２０－30代ビジネス人、仕事に不満がある人、転職を考えている人<br />
内容：リストラされる兆候は、４０代、５０代になって初めて現れるものではなく、実は３０代の頃からその兆候が現れると指摘をする経営者、
人事責任者が実に多い。日々人材マーケットで売れる人材を発掘し引き抜いているヘッドハンターが、
３０代から始まる起業のリストラのターゲットにされない秘訣を惜しみなく明かす。<br />
差別化：３０代半ばのバブル世代に注目。リストラ予防、競争力アップを指南する。</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■誰よりも早く年収１０００万円<br />
<font color=
"#808080">人に負けないビジネス力をつけるための一問一答集</font><br /></strong>ターゲット：
２０代ビジネス人、誰よりも早く確実に年収１０００万円に到達したい人<br />
内容：年収３００万円でも豊かに生きるのではなく、「年収１０００万円を目指すことで物理的・精神的な豊かさを現実のものにしていく」
ことを提言する本<br />
差別化：一見、金儲けをお勧めする内容かと思いきや、豊かさの実現には、お金よりも 「お金を使っている時間の充実 」
という視点を貫くことに意外性がある。</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■ザ・グローバル・ビジネスマンを発掘せよ!<br />
<font color=
"#808080">外資系ヘッドハンターが狙う新しい日本人ビジネスマン像</font></strong><br />
ターゲット：２０－４０代ビジネスマン、日本企業勤務、転職を考えている人<br />
内容：外資系ビジネスの現場で、グローバルに活躍できる人材を日本企業から引き抜くヘッドハンターが、
どのような視点でビジネス人を評価しているのか、その毎日の行動をドキュメントタッチで語ることで、
グローバルビジネスに通用する新しい日本人ビジネスマン像を探る。<br />
差別化：時代を先どるときには、外資に注目するのが効果的。</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■稼ぐ英語術<br />
<font color="#808080">英語ができればどのくらい収入を伸ばせるのか</font></strong><br />
ターゲット：２０－４０代ビジネス人、転職を考えている人、英語に関心がある人<br />
内容：英語習得に何度もチャレンジしたが、仕事に生かせる英語のマスターにはまだ成功していない人、英語には関心があるが、
英語ができるようになっても現状はたいして変わらないと思っている人、英語ができるビジネスマンが急増している中で、
取り残されることに不安を感じている人。これらの人に、そろそろ本当に英語を始めないと手遅れになるというメッセージを含めた本。
<br />
差別化：通常の英語本ではなくて、「英語をやらねばこれだけ給料が下がる」というメッセージを突きつけるところにユニークさがある。
</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■転職３５歳限界説を信じるな<br />
<font color="#808080">人生後半戦をサバイバルする知恵</font></strong><br />
ターゲット：３０－４０代ビジネス人、転職を考えている人、迷っている人<br />
内容：中高年サラリーマンが、年齢の壁だけで希望を失うことがないように、転職現場の現実を検証。厳しい事実も明確に伝えるとともに、
３５歳限界の壁を乗り越える秘策も紹介。<br />
差別化：通説になっている３５歳転職限界説に異論を唱える</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■年収１０００万円を目指せ<br />
<font color="#808080">はじめての外資系転職マニュアル</font></strong><br />
ターゲット：２０－４０代ビジネス人、日本企業勤務、転職を考えている人<br />
内容：外資に対する先入観をなくすために、外資の職場の日常を公開する。<br />
差別化： 年収１０００万円クラスの外資系転職に内容を絞る</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■</strong></font><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>英語ができれば今すぐ年収で２００万円得をする<br />
<font color="#808080">英語習得後のキャリアアップ術を考える</font></strong><br />
ターゲット：２０－４０代ビジネス人、英語を身につけたいが、まだ焦っていない人<br />
内容：英語を習得した後に、キャリアアップを実現する具体策を提案する書<br />
差別化： 英語を習得した後のキャリアアップを語る本であり、英語マスター本ではない</font></p>
<p><font face="MS UI Gothic"
      size="2"><strong>■女性管理職で成功する方法<br />
<font color="#808080">男が本音で書いた、</font></strong></font><font face=
"MS UI Gothic"
      size="2"><strong><font color=
      "#808080">こんな女性は出世する</font></strong><br />
ターゲット：２０－３０代の働く女性、いつかは結婚して家庭と仕事のバランスを取りたい人<br />
内容：男性中心のビジネス社会で、きらりと光る女性の処世術を男の立場で紹介<br />
差別化：女による女のための本ではなく、 男が本音で書いたところに真実味がでる<br />
<br />
<strong>■自分に幸せをもたらすキーパーソンを見抜く<br />
<font color="#808080">人物鑑定眼の養い方</font></strong><br />
ターゲット：２０－４０代ビジネス人、人生を変えたい、幸せになりたいと思っている人<br />
内容：付き合わなければならないキーパーソンをどうやって見抜くか、その具体策<br />
差別化：人物の目利きであるヘッドハンターが、人物鑑定眼の養い方を指南する<br />
<br /></font></p>]]></description>
         <link>http://activity.tkomatsu.com/book/000110.html</link>
         <guid>http://activity.tkomatsu.com/book/000110.html</guid>
         <category>書籍企画</category>
         <pubDate>Tue, 01 Mar 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取材履歴 - メディア別 -</title>
         <description><![CDATA[<strong>読売ウイークリー</strong>
12.　テーマ：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 (Apri 2004)
11.　テーマ：　あなたを狙う非道出向の罠　(Sep 2004)
10.　テーマ：　同期間の年収格差　(Jul 2004) 
  9.　テーマ：　転職していい人、してはいけない人 (Mar 2004)
  8.　テーマ：　危険な転職願望 (Feb, 2004)　　
  7.　テーマ：　超早期退職 (Dec, 2003)　　　
  6.　テーマ：　男も女も会社を辞めるな (Sep, 2003)
  5.　テーマ：　給料大激減時代を生き抜く (Aug, 2003)　
  4.　テーマ：　スローライフの勧め (Jan, 2003)
  3.　テーマ：　外資が日本から姿を消す日 (Dec, 2001)
  2.　テーマ：　天国暗転・IT失業・１０万人の地獄 (Dec, 2001)　
  1.　テーマ：　失業率5％時代を生きる 早期退職の明暗、あなたはどうする (Sep, 2001)　 

<strong>朝日新聞</strong>
3.　テーマ：　本の書評 ストリートワイズなヤツになれ (June, 2002)
2.　テーマ：　スローな選択をしたヘッドハンター (Jan, 2002)
1.　テーマ：　履歴より職歴重視の流れ　 (Oct, 2001)

<strong>ＡＥＲＡ </strong>
2.　テーマ：　男女の会話力 (Mar, 2005)
1.　テーマ：　明日はどっちだ！国際派ビジネスマン　 (May, 2003) 

<strong>GQ</strong>
2.　テーマ：　３０代でヘッドハンティングされる方法　詳細（ＰＤＦファイル）　(Novr, 2004)
1.　テーマ：　３０歳で年収１０００万円のビジネスマン　(Oct, 2003)

<strong>ジャパンタイムズ</strong>　（２＆３の記事の印刷用　pdf file　あります。　２　/　３）
3.　テーマ：　For headhunter in middle, tactful persuasion is art of the deal (Nov 2003)
2.　テーマ：　Headhunter knows what sells (Oct 2002)
1.　テーマ：　Foreign firms draw both keen, reluctant Japanese (Feb, 2002) 　 

<strong>転職情報誌タイプ </strong>
14. テーマ： (Apr, 2005)
13. テーマ： 「外資系企業の基礎知識」 　記事詳細 (Feb, 2005) 
12. テーマ：　(Oct, 2004)
11. テーマ：　記事詳細　 (Jul, 2004)
10. テーマ：　「タイプ版　マネーの虎」　虎＞＞高橋がなり、辻誠、小松俊明 (May, 2004)
  9.　テーマ：　創刊１０周年プレゼント　転職版コーチング (April, 2004)
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         <category>取材履歴</category>
         <pubDate>Thu, 10 Feb 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
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