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「デキる上司は休暇が長い」
小松俊明 著 (あさ出版)


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著書一覧

こちらには小松俊明の著書を掲載しています。少し古いものも、アマゾンで入手が可能です。大半が本人の書きおろしなので、小松俊明の考え方がよくわかって頂けます。まだお読みになっていない本がございましたら、ぜひとも入手されてみてください。

[13]新刊「デキる上司は休暇が長い」 小松俊明 著
(あさ出版・1300円+税) 2008年8月発売

デキるビジネスマンシリーズ第三弾。「休暇を取るからデキる上司になれる」「デキる上司だから休暇が取れるのではない」この原則に基づいて、積極的に休暇をマネジメントツールに使うことを提案している本である。第一作「デキる上司は定時に帰る」の続編であり、前作がデキる上司の仕事術であったのに対し、今回の本はデキる上司のマネジメント術の仕上げになっている。

『新聞・雑誌にて本の紹介』なし

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[12]新刊「デキる人は皆やっている 一流の時間術」 著:小松俊明
(明日香出版・1400円+税) 2008年4月発売

時間術は第二作目。久しぶりの書き下ろしである今回は、著者の経験に基づく、時間を有効に使うための50のヒントを紹介。どこからでも読み始められる読みやすさがおススメ。わかっていると思うことでも、その通りやれていなければ何の意味もなく、だからこそ、大切なことのわかり方を変えることを本書は提案している。著者の自信作。

『新聞・雑誌にて本の紹介』なし

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[11]新刊「デキる部下は報告しない」 著:小松俊明
(あさ出版・1300円+税) 2007年11月発売

本書は、前作、「デキる上司は定時に帰る」の続編。すべてのデキる上司は、以前からデキる部下だった、という視点で、どうしたら上司の評価を高められるかのポイントについてまとめた。他の類書との大きな違いは、どんな上司も誰かの部下であるという点に着目したところである。若手からベテランまでのビジネスマンを対象に、もっと他者評価を上げるための、一つ上の戦略についてまとめてある。

『新聞・雑誌にて本の紹介』なし

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[10]新刊「25歳からのよい転職、悪い転職」 著:小松俊明
(大和出版・1300円+税) 2007年9月発売

本書は、若手、もしくは初めての転職をする人を主な対象に、キャリアの考え方をやさしく解説している。
昨今、3年で仕事を辞める若者が増えているが、著者もはじめての仕事を3年で辞めた経験があり、そのときの経験をふりかえり、現代の若者の仕事選びに役立つキャリアの考え方、特に「自らの人生の操縦席に座る」、というコンセプトを紹介する。本書には、具体的な面接対策のアドバイスや効果的な履歴書の書き方などの情報もある。

『新聞・雑誌にて本の紹介』なし

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[9]デキる上司は定時に帰る 著:小松俊明
(あさ出版・1300円+税) 2006年7月発売

本書は、変化の時代にあった新しい上司像を紹介し、これまでに信じられてきた典型的な上司像を否定している。まず第一に、上司は「鬼」である必要がないこと、かわりに、明確に3つの役割を果たせばよいことを提言している。第二に、昔はこうだった、原理原則は変わらない、という論調はやめて、やはりイマドキの社会、価値観を意識した上司像について語ることにした。そして最後に、男だ、女だ、また世代がどうのこうの、という議論は排除して、ようはデキる上司を目指すためのアイディアに絞ってある。類書は多数あるが、イマドキのデキる上司の考え方について絞ったところがユニークである。

『新聞・雑誌にて本の紹介』なし

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[8]転職の青本 著:小松俊明
(ゴマブックス・1300円+税) 2006年4月発売

本書は、転職の現場にいるヘッドハンターが書いた転職初心者向けの転職マニュアルである。類書は多数あるが、実際に転職の現場で転職希望者の支援をしているヘッドハンター本人が執筆した類書は少ない。その意外な事実を踏まえ、本書は小松俊明の転職におけるノウハウを優しく解説している。転職初心者だけでなく、人材ビジネス初心者にも役立つ内容になっている。

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2006年5月 Bing 関東版
2006年5月 サリダ 関西版
2006年5月 とらばーゆ 関東版

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[7]シンプル時間整理術 著:小松俊明
(インデックスコミュニケーションズ・1400円+税) 2004年12月発売

本書は、どのようにしたら人生をシンプルに捉えることができるのか、時間を上手に整理して、やりたいことをすべて実現していけるのかについて、カンタンに解説している。時間をリストラするコツは、就寝前のたった30分に秘密がある、という切り口で色々な人生のテーマに触れている。この本はシンプルに読みきることができるが、それもまた著者の狙い。知っていることと、やれていることは、まったく違う。

>>ちょっと立ち読み

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2004年4月 日経WOMAN(日経ホーム出版)

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[6] 敏腕ヘッドハンターの3分でチャンスを掴めるゴマスリ術
著:小松俊明 (インフォバーン・1400円+税) 2004年6月発売

本書は、利害の対立する相手とも、より深いコミュニケーションをとり、物事を実現させていく際にゴマスリをもっと多用することを推薦する書である。ゴマスリとは、高度なコミュニケーションツールであり、成熟した大人のみが上手に使いこなせるテクニックである。仕事ができる人は、例外なくゴマスリ術に長けている。人を巻き込み、相手を抵抗勢力から協力勢力に変えていくスキルを紹介する。

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2004年9月 月刊THE21(PHP研究所)
2004年7月 週刊SPA!(扶桑社)
2004年7月 日経新聞(広告)
2004年7月 毎日新聞(広告)
2004年7月 日刊ゲンダイ
2004年6月 月刊ゲイナー(光文社)
2004年6月 月刊サイゾー(インフォバーン)

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[5] 役に立つMBA,役に立たないMBA 著:小松俊明
(阪急コミュニケーションズ・1600円+税) 2003年12月発売 >書きおろし

本書はMBA取得を勧める本ではない。ましてMBAを批判するための本でもない。ビジネスマンの視点で、MBA取得の損得勘定をする本である。MBAをとった後に、何を実現したいのか。具体的に多くのケースを検証することで、MBAの活用法が見えてくる。

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2004年3月  読売ウイークリー (読売新聞社)

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[4] 成功する人材がしていること—ヘッドハンターがあかす
自分の価値をアップさせる12の秘訣
— 著:小松俊明
(アスペクト・1200円+税) 2003年5月発売

なぜ、あの人は評価されているのに、自分は評価されないのか。頑張っていても将来どうなるかわからないという人に、実際転職の現場で人材の評価に立ち会うヘッドハ ンターが、現代の経営者の視点をやさしく解き明かす。

『新聞・雑誌にて本の紹介』 2003年9月 マネージャパン (角川書店グループ) 2003年6月 エコノミスト (東洋経済社) 2003年6月 月刊THE21 (PHP研究所) 2003年6月 夕刊フジ  (フジサンケイグループ) 2003年6月 転職マガジン【タイプ】 (キャリアデザインセンター)

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[3] 外資系ヘッドハンターが明かす売れる人材売れない人材の見分け方
著:小松俊明 (PHP研究所・1200円+税) 2002年8月発売

今、こんな人に買い注文。ヘッドハンティングの現場から面接官の本音や外資系企業の人材戦略をわかりやすく解説。今までなかなか見えてこなかった転職の裏事情が見えてくる。不況でも引く手あまたの会社が欲しがる人の条件とは?

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2002年10月 ジャパンタイムズ
2002年10月 別冊ビッグトゥモロー (青春出版社)
2002年 9月  読売ウイークリー (読売新聞社)

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[2] 仕事は早くて雑でいい 会社が手放さない人材になる秘訣
著:小松俊明 (アスペクト・1400円+税) 2002年7月発売

仕事は正解よりもプロセスが大事。組織戦略、人事戦略、ヘッドハンティングのプロが、 「会社に勝つ」、「仕事に勝つ」、「売れる人材」になる秘訣を惜しみなく明かす!自分の市場価値を高めるための具体的な戦略も満載。

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2002年11月 月刊THE21 (PHP研究所)

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[1] 外資系で結果を出せる ストリートワイズなヤツになれ
著:小松俊明 (総合法令・1300円+税) 2002年6月発売

リストラ・転職時代には、現場で結果を出せる人だけが生き残る!キーワードは 「ストリートワイズ」。体裁をつくろったり、無駄な残業をするのではなく、人間関係を重視し、短期間で会社の業績に貢献するためのアクション・プラン作成に長けていることが大切。外資系ヘッドハンター流の社長が欲しがる人材になる方法を伝授!

『新聞・雑誌にて本の紹介』
2002年7月 週刊SPA! (扶桑社)
2002年7月 月刊THE21 (PHP研究所)
2002年6月 朝日新聞
2002年6月 日刊ゲンダイ

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